手作りポスト手作り家具手作りアクセサリー・インテリアグリーンのことならお任せください。

 
家具に使う木材
 
日本の木材
 
海外の木材
ブラックチェリー ブラックウォールナット ダグラスファー【米松】 スプルース イエローポプラ
マホガニー ローズウッド チーク
 
 
専門用語の説明
さんこうざい 【散孔材】
広葉樹で、一年輪層内に比較的小さくほぼ均一な大きさの道管が散らばってあるもの。クスノキ・ブナ・ツゲなど。
かんこうざい【環孔材】
広葉樹で、大きな導管が年輪に沿って並ぶもの。ケヤキ・クリなど。
こうようじゅ【広葉樹】
幅の広い葉をつける樹木の総称。被子植物のうちの双子葉類に属し、熱帯から亜寒帯に分布する。幅が広く平たく、表裏のある葉をつける。桜・クヌギなど。闊葉樹(かつようじゆ)。
しんようじゅ【針葉樹】
裸子植物の大半を占める球果を結ぶ樹木の総称。温帯北部を中心に世界に約五〇〇種が分布。多くは針状または鱗片状の葉をつける常緑高木だが、ハイネズなどの低木、カラマツ・ヌマスギなどの落葉樹、また広披針形の葉をつけるナギの類も含まれる。材は緻密で繊維が長く、建材・パルプ用材などとして利用される。
もくり【木理】=もくめ【木目】
木材の断面に、年輪の配列などによってつくられる模様。正目・板目など。きめ。